判断と説明責任を支える文書管理ブログ
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文書管理の本質は文書を管理する仕事ではない
よくある誤解 ①文書管理とは、文書をきれいに保管すること ②電子化・AIを導入すれば、文書管理は解決する ③文書管理は、仕事が終わってから考えればよい
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公文書
日本の自治体における公文書館の形態整理 ――「ある/ない」では見えない現状を整理する
2026年1月11日
ひふみん
公文書
記録が「宙に浮かない」制度は、どう設計されているのか ― カナダの仕組みを基準に、各国の現状を見比べてみる ―
2026年1月10日
ひふみん
公文書
記録が「宙に浮かない」ことを、制度で担保する ― カナダにおける公文書の受け皿構造 ―
2026年1月9日
ひふみん
公文書
英国事例に学ぶ「Record Review」 ―― 移管前に行われる評価は、何を支えているのか
2026年1月9日
ひふみん
業務改革
業務の視える化は、改革のゴールではない ――業務の視える化から、何を掴むか 第6回
2026年1月8日
ひふみん
業務改革
恐れることはない。業務の視える化は、世界では普通だった 第5回
2026年1月8日
ひふみん
業務改革
業務の視える化は、こう進める ――過剰に構えず、現状を描き切る 第4回
2026年1月8日
ひふみん
業務改革
業務の視える化は、なぜ経営の覚悟を問うのか ――ガバナンスは足元から始まる 第3回
2026年1月8日
ひふみん
業務改革
なぜ、業務の「視える化」は難しく感じられるのか ――それは「未知への挑戦」だからではないか 第2回
2026年1月6日
ひふみん
業務改革
働き方改革が進んだと油断していないですか? ――時間は変わった。では、仕事は? 第1回
2026年1月6日
ひふみん
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業務改革
ISOを知りすぎている人のためのマネジメントシステム再読 ――なぜISO30301が必要だったのか
2026年1月30日
ひふみん
業務改革
業務の視える化は、改革のゴールではない ――業務の視える化から、何を掴むか 第6回
2026年1月8日
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恐れることはない。業務の視える化は、世界では普通だった 第5回
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業務改革
「文書管理」の話だと思っていたら、経営判断の話だった ― 経営陣向け 1分サマリー ―
2026年1月1日
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業務改革
「文書管理は、文書を管理する仕事ではなかった」(民間企業第6回)
2026年1月1日
ひふみん
業務改革
「なぜ世界では“仕事の途中”を管理するのか」(民間企業第5回)
2026年1月1日
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公文書
第7回(最終回) なぜ公文書管理は「改革」にならなければならないのか ――DXでも効率化でもない、本当の理由
2026年1月31日
ひふみん
公文書
第6回 公文書管理条例は、何のために存在するのか ――事務規程ではなく「住民との約束」
2026年1月31日
ひふみん
公文書
第5回 自治体における「経営の最上位責任」とは何か ――企業経営との共通点と決定的な違い
2026年1月31日
ひふみん
公文書
公文書管理条例を読み解く〔沖縄県〕 ――有名な公文書館を持つ沖縄県、その制度構造を読む
2026年1月23日
ひふみん
公文書
公文書管理条例を読み解く〔兵庫県〕 ――歴史資料保存を軸に形成された制度を、行政記録管理の視点から読む
2026年1月20日
ひふみん
公文書
公文書管理条例を読み解く〔東京都〕 ――公文書管理法と同型の制度構造を、自治体でどう実装しているか
2026年1月20日
ひふみん
公文書
公文書管理条例を読み解く〔千葉市〕 ――公文書管理法に忠実な条例設計をどう読むか
2026年1月19日
ひふみん
公文書
公文書管理条例を読み解く〔大阪市〕 ――「説明できない」を最も避ける制度設計
2026年1月19日
ひふみん
公文書
公文書管理条例に自治体ごとで差が出ているのはなぜか
2026年1月19日
ひふみん
公文書
公文書管理条例を読み解く前に ――「文書作成」という出発点について
2026年1月18日
ひふみん
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経営者
第4回 内部統制はなぜ「回っていない」と感じられるのか ――現場の記録が、説明責任につながらない理由
2026年1月31日
ひふみん
経営者
第3回 文書・記録は誰のために存在するのか ――現場の困りごとから見えてくる、本来の役割
2026年1月31日
ひふみん
経営者
第2回 なぜ多くの企業は「文書管理」でつまずくのか ――分断された四本柱という構造問題
2026年1月31日
ひふみん
経営者
第1回 価値創造と信頼を同時に成立させる経営基盤――「四本柱」で考える、これからの文書・記録管理
2026年1月30日
ひふみん
経営者
その経営判断、後から説明できますか? ―― 文書管理からではなく「説明責任」から点検するチェックリスト ――
2026年1月11日
ひふみん
経営者
なぜ米国企業は「文書管理ポリシー」と言わないのか ―― 経営は「文書」からではなく「説明責任」から設計されている
2026年1月11日
ひふみん
経営者
欧州の原子力安全審査では、提出資料はどう扱われているのか ―― 説明可能性とトレース可能性という制度設計 ――
2026年1月11日
ひふみん
業務改革
業務の視える化は、改革のゴールではない ――業務の視える化から、何を掴むか 第6回
2026年1月8日
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恐れることはない。業務の視える化は、世界では普通だった 第5回
2026年1月8日
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業務の視える化は、こう進める ――過剰に構えず、現状を描き切る 第4回
2026年1月8日
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溝上卓也
TK業務企画 業務改革・ 電子文書管理コンサルタント