判断と説明責任を支える文書管理ブログ
  • ホーム
  • 経営者、住民の方
  • プロフィール
  • ご相談
  • お問い合わせ
  • 著作、報告書
文書管理の本質は文書を管理する仕事ではない
よくある誤解 ①文書管理とは、文書をきれいに保管すること ②電子化・AIを導入すれば、文書管理は解決する ③文書管理は、仕事が終わってから考えればよい
経営者、住民の皆様へ

TKP1

ひふみん  2020年11月12日

サイトメニュー
  • 1.経営者、住民の皆様へ
  • 2.profile
  • 3.ご相談、ご支援
  • 4.著作、報告書
  • 5.お問い合わせ
  • 6.関連リンク
  • 7.プライバシーポリシー
  • 8.ブログ一覧
最近の投稿
  • その経営判断、後から説明できますか? ―― 文書管理からではなく「説明責任」から点検するチェックリスト ――
  • なぜ米国企業は「文書管理ポリシー」と言わないのか ―― 経営は「文書」からではなく「説明責任」から設計されている
  • 欧州の原子力安全審査では、提出資料はどう扱われているのか ―― 説明可能性とトレース可能性という制度設計 ――
  • 公文書館の「共同利用」はどこまで実在しているのか ――机上の議論と、確認できる実例を分けて整理する
  • 日本の自治体における公文書館の形態整理 ――「ある/ない」では見えない現状を整理する
おすすめ記事
  • なぜ米国企業は「文書管理ポリシー」と言わないのか ―― 経営は「文書」からではなく「説明責任」から設計されている

  • 「文書管理と文書整理は、似ているが役割が違う」(自治体第4回)

  • 働き方改革が進んだと油断していないですか? ――時間は変わった。では、仕事は? 第1回

  • ISO30301は、なぜ民間企業で必要なのか ― 他のISOマネジメントシステムを機能させる「証拠基盤」という視点 ―

カテゴリー
  • サービス
  • ブログ
  • 公文書
  • 業務改革
  • 社外活動
  • 経営者
  • 電子文書管理
TK業務企画 代表
溝上卓也
TK業務企画             業務改革・ 電子文書管理コンサルタント
  • HOME
  • TKP1
2019–2026  文書管理は文書を管理する仕事ではない